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鴨池トライアスロン練習会 [2008年7月27日]
7/27、本日は今治(旧大西町)の鴨池海岸にて、恒例のトライアスロン練習会&BBQです。

集合は8時、COZY&べーやんの年長組は6時位から準備をしているということなので、
お手伝いをするために5時起床、6時20分頃には現地に到着。
しかし、COZYの車はあれど、姿は見あたりません。携帯に掛けるも留守電・・・。

OGA!ちゃんに電話で相談すると「沖で魚捕ってるんじゃないの?」との回答。
目を凝らせば、かなり沖合に小型のボートが・・・どうもあれらしい・・・。
到底、泳いでは行けそうもないので、お手伝いは諦め、時間まで走りに行くことに。

行き先は補給食購入を兼ね、旧玉川町の「武田屋 八幡饅頭」に決定!

今治市内であれば、駅やスーパーでも買えるのですが、
玉川の本店まで行けば、できたてアツアツを、しかもバラ売りしてくるので
チャリンコ乗りにとって、とても有難いのです。
馴染みのおばちゃんと軽く挨拶して、15個(小袋5個×3)買って鴨池海岸まで戻ります。
すでに8時近かったので、殆どのメンバーが揃っていました。

今回の参加者は COZY、べーやん、テツさん、はるちゃん、OGA!ちゃん、Shin☆さん
マーチン、KAZUさん、梅さん、するめ様
そしてCOZY達が『国東』で知り合ったという広島っ娘のKOSEちゃんの11名です。

この鴨池海岸、アクセス道路はとても狭いのですが、
駐車場、シャワー、厠、自販機が設けられており(自販機以外は無料)、
日除けができれば、かなり快適な海水浴場です。
まずは全員でタープの設営。 終わったところで、練習開始です。

スイム
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トライアスロン練習組はKAZUさん、梅さん、Shin☆さん、マーチンの4名。
のんびり準備してて、そろそろ応援にでも行くかと海に向かおうとして気付きました。
すでに、誰もいません。
人の姿はないが、辺りには車のキー、携帯、お財布、バイクetc・・・・
「あのぅ、皆さん貴重品、放ったらかしですか?」
ビーチで窃盗する奴も居ないとは思いますが、
さすがに心配になって、チーム唯一の良識家のするめ様は、お留守番のようです。

ビーチには、大学生のグループが持ち込んだラジカセ(死語?)から大音量でラップが流れてきます。
だだっ広いタープに一人ぼっち・・・。  
「あ~♪ 私の恋は~♪ みなみの~♪ 風に乗って走~るわ~♪」
車載のために麦汁も飲めず、『青い珊瑚礁』を唄うことくらいしかすることがありません。
(※するめ様にとっては、『夏』といえば「桑田さん」でも「前田さん」でもなく「松田さん」なのです。)

そうこうしているうちに、トラ練組が戻ってきたので、バイクの準備へ
バイクくらいは全員走るのかと思いきや、
年長組はBBQの準備、OGA!ちゃん&はるちゃんはバイクのオーバーホール中。
「OGA!が走らないのなら、僕も・・・」とKAZUさんは途中棄権で牡蠣捕り部隊に編入。
結局、残りのトラ練組3名とテツさん&するめ様(COZYの厳命により強制参加)の5名です。

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バイクは北条の道の駅「風和里」までの往復約40km
「こんなクソ暑い中、40kmも走れるかいな!」
幸い(?)サポートカー(監視の目ともいう)も無いので、するめ様は、途中で引き返すことを決意されたようです。

スタート直後は、「ダンゴー走行(談合&団子の意)」していましたが、R196号に出たところでShin☆さんが飛び出します。
それにテツさん、何故かトラ練組のマーチンが便乗。
(※トライアスロンではロードレースで行われているドラフティングは禁止らしい)

まったり流すつもりだったするめ様と体調イマイチの梅さんは置いて行かれます。
先頭集団は、ローテーションすることもなく、Shin☆さんを先頭に黙々と走り続け、見えなくなりました。
結局、「風和里」までShin☆さんが引ききったようです。

いちおー、証拠写真
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Phote by するめ様(なんだかんだ言っても、走りきったらしい・・・)

最後はラン。
レポーターはコンビニに買い出しに行っていたので、詳細は不明。
トラ練組の皆さん、暑い中本当にお疲れ様でした。

そして、お楽しみのBBQタイムです。 
はっきり言わせて貰えば、これのために来たようなものです。
メニューは茹でた岩牡蠣、アジとブラックバスのフライ、そして餃子です。

「夏に牡蠣なんて大丈夫なのかしら?ブラックバス?釣っても食べるなんて聞いたこと無いわよ」
なんて思いましたが、お腹が空いているので、どんどんイケてしまいます。
しかも意外なことに、とても美味い!!

(※岩牡蠣は夏が旬だそうです。
ブラックバスは食用のためにCOZY&べーやんが昨日、清流で釣っておいたもの。
とはいえ、両方ともさすがにナマはヤバいらしい。)

食事風景
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食事風景2
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かなり、ご機嫌です
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遠方から来て、トラ練後、日なたで餃子を焼く・・・今日一番頑張った人☆☆☆☆☆
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朝早くから食材調達&BBQ準備してくれたメンバーに感謝!
(このあたりで、写真係のカメラのバッテリーが切れてしまいました。)

食後、腹ごなしに、展望台に登ることに。 しかし暑さと満腹感のためか、半分は居残り。
500mほど(垂直方向ではない)坂道と階段を登れば、
波方の海山城、来島海峡大橋、大三島橋etc・・・なかなかの絶景です。
不思議なことに、夏にセミではなく、ウグイスが鳴いてます。
良い景色なのですが、展望台には日除けする場所がないため、早々に下山。

汗をかいた後は、やはり海水浴(?)
6年前、日焼けを通り越し、火傷と診断されて以来、海水浴はトラウマとなってましたが、
久しぶりの海は、冷たくて、とっても気持ちよかったです。

今日、学んだこと
夏は、やっぱだねぇ~!!


11年前、某ドラマのロケ地にて
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By するめ
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by onmac2004 | 2008-07-27 08:00 | Comments(0)
ひわさうみがめトライアスロン[2008年7月20日]
朝5時30分起床。

第1ウェーブが9時に出発。

2分後に第2ウェーブ。

その2分後にリレーを含む第3ウェーブが出発。

参加者は約600人

リレーチームは39チームでした。



予定より速く、うちのチームの女の子がスイムを27分でアップ。

バイクパートはひわさの「南阿波サンライン」

http://route.alpslab.jp/watch.rb?id=c8765d2ef1c11fc0934fd1a2f56529cf

昨年は1時間17分51秒でリレーの部バイクパート3位でした。

今年は1時間15分を切ることを目標としました。



スタートし、3kmほどは平地

その後、3kmほどで250mほど登るようです。

アップダウンを繰り返し、折り返し20km地点へ下る。

復路は同じコース。

暑さと坂に両足が攣りそうになりましたが

エイドで水を受け取り、頭からかけ

走りながらも、何度も足に水をかけました。



結果、タイムは1時間14分10秒ちょっとで、目標タイムをクリア

そしてリレーバイクパート2位でフィニッシュしました。

チームは20位/39です。

http://www.jtu.or.jp/news/2008/pdf/2008hiwasa_team.pdf


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by のんち
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by onmac2004 | 2008-07-21 13:12 | Comments(0)
飯南ヒルクライム2008[2008年7月19日・20日]
台風も朝鮮半島にそれ一安心
今回は予定していたまっつんさんが欠席の為、私 おが 羽野君の3名で出発
試走を目標になるべく急いで現地に向かう
8:00に自宅でおが、羽野君を待ち合わせ、私のカローラで波方港に向かう
高速は大回りの為、ひたすら下道(国道)で飛ばすが信号がまったくなくあまり高速と変わらず
島根県に入ったところで昼食

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バイキングで¥880コーヒー付
大満足で道の駅をあとにする。
2:30過ぎに会場入り
早速試走に入るが不吉な予感的中私の前輪がパンク
二人に先に行ってもらう。
私は会場にパンクしたままタイヤの予備を主催者に尋ねるが、誰もチューブラは持参しておらず たまたま同じ参加者で持参者がいたので¥1500で購入リムセメントはサービスでいただきました。
そして今回の宿 中山間地域研究センターに到着

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ここは築5年でほとんど新築です。

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夕食です。
一泊二食で¥3150でした。
PM8:00過ぎに今回の実行委員の福間君が宿に遊びに来る。
四国のヒルクライムの話や運営の段取りなどほかでは聞けない内容であっという間に22:00を過ぎたので解散する。

7:30開会式
福間氏

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睡眠もそこそこにたんたんと説明している。
8:30にカテAから5分おきにスタート
私たちは木陰で直前まで体力温存
おががBの最後尾ですたーと
いよいよCクラス マークは去年の覇者池本さんをマーク
あまりのスピードについていけず
第二集団で様子をみる6kmからいよいよ本格的な山岳コース
ペースを上げる。
ここからは勾配もきつく離れてしまうとカーブで見えなくなる。
残り7kmなので飛ばす。
汗が滝のように流れてくる。バンダナでもしておけばよかったと後悔する。
自分のペースで走っているといつの間にか一人になり、とりあえず池本氏を追いかけるが
結局背中を見る事が出来ず年代別2でごーる。
頂上でおがが美味しそうにメロンを食べている。
私もむさぼるように食べる。冷えていてとても甘い 丹原産と引けを取らない美味しさでした。
おがのBクラスは国体選手が出場していてぶっ契りの33分をたたきだした。
おがは10位
羽野君も大健闘の13位でした。
下山途中に今度は前輪がパンク 2日連続は初めてである。
収容車を待ち下山 会場ノソーメンがなくなっていた。残念
三人で出雲そばを食べる。実行委員長いちおしのそばです。
信州のそばよりおいしいらしい
実際食べてみるとこしがあり汁も完食する。¥500

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帰りに竹原の町並みを探索していると驚きのお店発見

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写真は参加賞及び入賞商品 元はトッタゾー

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来年はみなさんも参加してみては 全走行距離 358km(自宅から)

by TOP FIELD
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by onmac2004 | 2008-07-20 20:49 | Comments(0)
幸か不幸か・・・・[2008年7月14日]
7月11日から4日間の休暇最終日の今日は、朝5時30分に目が覚めました。
早速自転車に乗る支度をして糸山ターミナルへ。
昨日のONMAC練習会ではがんばりすぎたので
いつものコースををのんびりと出発。
朝早いのに風がないせいか思ったほど涼しくはありませんでした。
そのかわり橋の上から見る海は透明度もよくキラキラ輝いていました。
多々羅道の駅ではまだパラソルも開いてなかったので売店の方に移動し
休憩タイム。原田パパが大好きなコーラとカロリーメイトで朝食。
あーおいしい!やっぱ夏はコーラだよねっ。

さて、これからどうしようかな?
そうだ、少しでも涼しいうちに大山ずみ神社に参拝に行こう。
そろそろご利益も切れるころだし・・・・

なんとなく思いついて、神社までの登り坂をtラタラと上がり
下りで気持ちよくなっていたらちょっと行きすぎたのでUターン。
ちゃんと手を洗ってお賽銭(25円)を投げ入れ
ONMACメンバーの安全をお願いしました。
それほど疲れてもないので機嫌よく引き返していきました。

すると・・・
大島のローソンより少し手前で「カキーン」
という金属音が後ろのタイヤから聞こえ、自転車が止まってしまいました。
よく見ると見事に釘が刺さっていました。
初めてのパンクです。
この私が修理道具・チューブひとつ持ってないのは
皆さんもご存知のとおり。
すぐあきらめ糸山ターミナルまで歩いて帰ることを決意。
ここからいきいき館まで約4Km。

これは普段の行いの悪さに大山ずみ神社の神様が罰を
与えてくれたのか、
はたまた、お賽銭がたりなかったのか・・・・
そんなことを思いながら自転車を押して歩き始めました。

気温がどんどん上がっていく中、熱中症になってはいけないと
ローソンでおにぎりと野菜ジュースを補給。
店の前に軽トラが停まっていたのでヒッチハイクでも
と頭をよぎりましたが声をかける勇気もなく
結局軽トラは私とは逆の方向へ走って行きました。

いきいき館には思ったより早く着いたので日焼け止めを塗り直して再出発。
ふと見ると自転車道入り口に
「糸山サイクリングターミナル」と書かれたバンが停まっていました。
こ、これはまさしく天の助け!?
神社にお参りしたおかげでしょか!?
車から降りて来た人に
「ターミナルの方ですか?」と尋ねると
「そうですよ。糸山まであと少し、がんばってください」
と声をかけられたので
「パンクしてるんですぅ~」とすがるように言うと
「歩いて帰るのは大変やねえ。乗っていきなさい」
わーいわーい 助かった~内心大喜びです。
その人がまさしく神様に見えました。

でもその神様は怪我人を迎えに来たとのこと。
レンタサイクルで落車したらしいです。
怪我人はフェリー乗り場近くにいる所を発見し無事救助。
名古屋から来た学生さんは、左の眉上を3cmほど切っていました。
お~めちゃめちゃ痛そう・・・縫合がいるくらいの傷です。
ターミナルのおじさんが手早く消毒。
(私の出番はありませんでした・・・・)
いっしょに車で来島大橋を渡り私は無事ターミナルへ
帰ってきました。

橋を歩いていたら帰れたのはいつになったことやら。
これも学生さんのおかげかしら、とついつい不謹慎なことを
考えてしまった私でした。
なにはともあれ、学生さんターミナルの方
ありがとう!そしておだいじに・・・・。

家に帰り着いたのはお昼前でした。
夕方パンク修理とオーバーホールを兼ねてB-SHOPへ。

今日学んだこと
「困った時は積極的に行動する」
でした。


by はるちゃん
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by onmac2004 | 2008-07-14 21:18 | Comments(0)
大阪国際トライアスロン舞洲大会[2008年7月13日]
トライアスロンを始めて今年ではや3年目。
今日は大阪国際トライアスロン舞洲大会。
今年の初戦だ。
前日に現地入りし会場近くのホテルで一泊して大会に備える。

5時ちょうどのめざましで大会当日の朝を迎える。カーテンを開けると空は曇っている。
前日は大事をとって普段より早めに寝たおかげで気持ちよく(?)目が覚めた。
相変わらずテンションは低いけど…
シャワーのあと朝食をとって準備に取り掛かる。

そこでハプニング!
日焼け止めを塗っているとボトルからのクリームの出が悪い。
振ったり叩いたりしながら何とか薄~く全身を塗り終える。
日焼け止めはホテル近くのコンビニで会場に行く途中に買っていくことにする。

7時前にホテルをチェックアウト。
荷物を積み、いざ戦場へと出発!
ホテル周辺は一方通行なので標識に従って大通りに出る。
すると日焼け止めを買うはずの唯一のコンビニが車のルームミラーの中に…(汗)
引き返そうか迷ったが、薄いなりにも日焼け止めは塗ったし、空は相変わらず曇っていたので
そのまま会場へ向かうことにした。
会場に到着するとすでに50~60名の選手が準備をしていたので、自分も急いで準備する。
今回のバイクコース、おおむね平坦基調なコースなので多少の重量増も覚悟でパンク修理をバイクにセットする。

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しかし臨時の駐車場からトランジットまで荷物等を持って移動するには遠すぎるような…。
そんなことを思いながらも、スタート1時間前には準備完了!
遠くでは開会式をしているが、トランジットで自分の前後のゼッケンの選手とトライアスロン歴やバイクとかを話題にストレッチをしながら入水時間を待つ。
スタート15分前に入水チェックを済ませ、今年の初戦のスタートを大阪湾で浮きながら待つ。

午前9時ちょうど、車のホーンのような聞きなれた合図とともに第一ウェーブがスタート。
Swimがチョー苦手な自分は後方からゆっくりスタートする。
今年は1月からSwim練習のために新しいジムにも移り、クロールの練習を重ねてきた。
お世辞にも海水の透明度が良いとは言えないが、波もなく泳ぎやすそうなコースだと感じる。
少しはSwimに自信を持っていたはずなのに、いざスタートしてみると例年通りの…。
すぐに第二、第三ウェーブの選手たちにも追い抜かれていく。
この7ヶ月はなんだったんだろうと反省と後悔をしながらも、例年通りの人並み以上に遅いタイムでスイムアップする。

さてお次は大好きなバイクパート。
これがあるからトライアスロンをやっているようなもの!
いつもながら自分がトランジットに行くころにはバイクもまばらにしかない。
それでも3種目の中では一番自信のある種目。
焦らずに準備して、いざ出発!
1周約6kmのコースを7周回する。
途中唯一の上りとなる夢洲大橋を渡って折り返すコースだが、この約100mほどの短い上りが
なかなか脚に負担をかける。そこを1周2回×7周回で計14回上る。
橋の下りでは50km/h以上のスピードで下り、そのままの勢いで平坦路のコースへと入る。
毎週回ごとに足につけたセンサーで周回数を読み取るのだが、自分が何周目など教えてくれず
頼りになるのはメーターの距離計だけ。
ただそれが微妙な距離を示していると6周目か7周目か迷ってしまう。
それが今日の自分だった…
迷った挙句、もう一度センサー方面へ
近くにいたオフィシャルに微妙な距離だと尋ねると、やっぱり予想していた回答が…

「こっちに来なくて、まっすぐトランジットに行けばよかったね」

あわててゴールスプリント並みのダッシュでトランジットへと引き返す。
せっかく抜いた選手と再会しながらも最後のランへと向かう。

バイク後半から照りだした太陽は容赦なく選手たちの体力を奪っていく。
ランコースは舞洲緑地と舞洲の磯(サイクリングコース)の1周5kmのコースを2周回する。
舞洲緑地は木々のおかげで適度に日陰があるので大丈夫だが、問題は舞洲の磯と呼ばれる
サイクリングコースだ。
人工のコースで日光を遮るほどの木々もないので、スイム・バイクをこなした身体には非常にキツイ。
途中、数名が熱中症とかで救急車で運ばれていくのを見た。
それでも自分は熱中症や脱水症状にもならずに、ゴールのあるシーサイドプロムナードに
帰ってくることができた。
タイム的には満足のできるタイムではなかったが、この暑さの中リタイアすること無く、ランで歩くことも無くゴールできた事で自信を持つことができた。

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総合時間 3時間10分28秒  131位(完走180人中)
  スイム   44分55秒 172位
  バイク   1時間27分39秒 103位
  ラン    57分54秒 112位

教訓 ・諦めず何事も成せば必ず得るもの有り
    ・曇りでも日焼け止めはしっかりと!

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追記
当日はエリートのシリーズ戦も同時開催だったため、北京五輪代表の山本良介、田山寛豪も参加していたが両選手とも大事をとって途中リタイヤしてた。しかし実況に現役のトライアスリ ートでツールとかの放送でも有名な白戸太郎が来ていた。おなじみの声と口調で聞いている観客のほうもテンションが上がっていた。
 


By Shin☆
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by onmac2004 | 2008-07-13 15:15 | Comments(0)
寒風山ヒルクライム[2008年7月5日]
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HTMLで書いたので、リンクしますね。

レース内容には情けなさを感じまくっていますが

タイムは目標を達成することができ

なんだか複雑な気分です。

めっちゃ長いですが、どうぞ・・・

http://www.geocities.jp/nonmiyabi/08kanpu.html
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by onmac2004 | 2008-07-07 21:59 | Comments(0)